宮古島33度
カタブイスコールとティダガンガンの毎日です。恐ろしい勢いで身体にサンタトゥーが刻まれ足は島草履の跡がくっきり、首から上は真っ黒、腕時計の部分と袖のラインもくっきり。
顔をしかめてるのか眉間のシワと目の横のシワも白黒くっきり。
早くも今年2回目の脱皮中で御座います。
宮古島を空から見ると写真の手前に海の色が違う陸のようなところがあります。
八重干瀬(やびじ)です。
ここは潮が引くと歩けるサンゴ礁大陸となるのです。最近はもしかしたらサンゴ礁保全の目的でウォーキングイベントなくなってるかもしれませんが。
海の中は至る所にカメが寝ており、小魚も乱舞し凄まじい景観です。特にユラビジとドゥとキジャカという3つのスポットはスノーケリングで水中楽園を手軽に観察できます。
写真1番手前の島、池間島から池間大橋をくぐり20分位。宮古島からだと1時間。
ですから車で池間島まで行ってそこの業者を使うことをお勧めします。
宮古島、インフレアイランドですが海だけは変わりません。
